益安生医

会社紹介

益安生医は永豊餘グループが投資育成している高度管理医療機器開発会社です。2012年に高度管理医療機器の創業者・張有徳博士、永豊餘グループの「上智生技創投」と「晟德大薬廠」が共同で設立し、2016年に台湾の株式市場に上場しました。益安は高い市場価値と研究水準のある第二、三類高度医療機器研究開発設計と国際特許取得に特化し、操作性が良い低侵襲医療機器の開発を行っています。張有徳博士が高度管理医療機器開発を成功させてきた長年の経歴と、国際的なライセンス提携を結んできた経験は、国内外の設計製造資源と臨床応用能力を結びつけました。そして益安は現在すでに3つの製品シリーズで許可証を取得し、臨床実験を行っています。腹腔鏡手術、経カテーテル大動脈弁留置術(TAVI)、また泌尿器科やその他低侵襲医療機器に関する開発を行い続けています。

益安生医